マイクロスコープの“見える治療”で、より精密な歯科治療を

※院内で撮影した診療・説明風景の一例です
※院内で撮影した診療・説明風景の一例です

当院では、より精密な治療を行うために「マイクロスコープ(歯科用顕微鏡)」を導入いたしました。

マイクロスコープを用いた治療の特長

マイクロスコープは、肉眼では見えにくい部分を最大30〜80倍まで拡大して確認できる機器です。

  1. 精密な確認が可能
    小さな虫歯や歯のヒビ、複雑な神経の管など、見落としやすい細部まで把握できるため、より正確な診断・処置につながります。


  2. 再発リスクの低減と歯の保存
    細かな部分まで確認しながら治療を行うことで、汚れや細菌の取り残しを防ぎやすくなり、再発リスクの低減や、歯をできるだけ長く残すことが期待できます。特に根管治療などの繊細な処置において、有用とされています。


  3. 治療内容が見える安心感
    治療中の映像をモニターでご覧いただけるため、「何をしているのか分からない」という不安を減らし、納得感をもって治療を受けていただけます。


当院では、症状やお口の状態に応じて、より良い選択肢としてご提案しています。
ご不安な点がございましたら、泉中央ひろ歯科までお気軽にご相談ください。
診察時に、院長がわかりやすくご説明いたします。